2007年06月17日

自民党は年金問題の火消し役を大村に任せて大丈夫なのか?w

サンプロを久しぶりに見ているんだけど、
年金問題で自民・大村VS民主・長妻。

大村の必死さ、非常識さが笑えるw
政治家が偉くなるためには、人の話を遮ってでも
しゃべりまくる自分勝手さが必要なのか?w

財部に「(話を)聞けよ!」って言われてるしw

大村って見た目もはっきり申し上げてよろしくないとは思うが、
その上、討論やらせてもやり方が汚いんじゃ、
自民党はこの人を表に出さない方がいいんじゃないか?って思う。

この討論だけ聞いてたら民主党を支持したくはなるw
(全体となるとこれが。。。w)

田村正和14年ぶり舞台あいさつに観客感激
 田村正和(63)が16日、都内で行われた主演映画「ラストラブ」の初日舞台あいさつに立った。舞台あいさつに登場するのは14年ぶり。シャイな性格もあって撮影中は「できればやりたくない」と話していたが満員の客席に笑みがこぼれた。「今日に至るまで10年分ぐらいの取材を受けました。そのかいあって、こんなに大勢の方々にいらしていただいてうれしい」。貴重な“ナマ田村”に女性ファンは大喜びだった。旧知のプロデューサーに口説かれた14年ぶりの映画復帰作。苦手の舞台あいさつを終えると「今日でお役御免。明日からどこかに隠れていようと思います」と笑わせた。

いつまであの雰囲気を保てるんだろう?と数年前から思っているけど、
顔にはやっぱり年齢が出て来ている気はする。
出て来ない方が気持ち悪いんだけどね。

朝鮮総連、安倍首相発言を非難「撤回し謝罪を」
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)は16日、中央本部がある土地建物の「売却」問題にからみ、安倍首相が「朝鮮総連は、その構成員が拉致をはじめ犯罪に関与したことが明らか」と発言したことを非難する談話を発表した。売却問題発覚以来、総連が談話を出すのは初めてだが、売却問題そのものには触れていない。
 談話は「日本政府の首班がわれわれを拉致に関与した犯罪団体と断定したことに、驚きと怒りを禁じ得ない」などとして発言の撤回と謝罪を求めている。

トホホ。。。

年金氏名 自動読み仮名ソフト導入 入力ミス誘発、システム欠陥
社会保険庁が昭和54年に年金記録の氏名のカタカナ管理を導入した際に、漢字の一般的な読み方をカタカナに変換する「漢字カナ変換辞書」と呼ばれるソフトを開発、使用し、勝手な読み仮名をコンピューターに入力していたことが16日、同庁の資料から分かった。氏名の正しい読み仮名を本人に確認することもせず、読み間違いを前提としたシステムを導入していたわけで、新たな批判を招きそうだ。
 年金記録は、32年からそれまでの手書き台帳での管理と並行し、データをパンチカードに入力する機械処理を導入。37年からは磁気テープへの収録を進めた。32年当時は文字をそのまま入力することができなかったため、氏名は「島=3800」「崎=3451」「藤=7854」「村=8618」といった具合に、漢字1文字ごとに4けたの数字に変換され、パンチカードに入力された。53年までに約5400万件の氏名が数字記号化された。
 その後、社保庁は54年になり、氏名をコンピューターにカタカナで入力する方式に変更した。ところが、数字記号化されたデータは読み仮名が分からなかったため「漢字カナ変換辞書」を開発。このソフトによって変換された勝手な読み仮名をそのまま、本人に確認することもせずコンピューターに入力した。
 この結果、例えば「島崎藤村」(シマザキトウソン)は「シマサキフジムラ」、「裕子」(ヒロコ)が「ユウコ」、「秀一」(シュウイチ)が「ヒデカズ」に変換されるなど、誤った読み仮名が多数入力された可能性がある。
 年金記録が5000万件以上も不明になったのは、平成9年の基礎年金番号導入以前の年金記録が、入力ミスにより不完全だったことが主な原因とされ、その入力ミスの多くは手書き台帳からの写し間違いといった単純なミスとみられてきた。
 しかし、これに加え今回、「漢字カナ変換辞書」の存在が明らかになったことで、氏名の読み誤りはシステムそのものにも原因があったことになる。社保庁も「システムとして間違いが起きる構造だった」(青柳親房運営部長)と責任を認めている。こうしたソフトを導入すれば、将来的なデータ管理に混乱を来すことは容易に予測されたはずで、54年当時に社保庁にそうした認識があったかどうかも焦点だ。

そしてこのソフトも幹部が天下った先で作ったりしてるんでしょ?w
もっとマシなもの作れないのかねぇ。。。。。
もうさこんなものを作ったり、使ってたりするって
年金がメチャクチャになってもいいって思ってたってことだよ。
なんで全員クビにならないのかが不思議なレベルになってくるわ。

楽天店舗から個人情報流出 Winnyで
 楽天はこのほど、楽天市場に出店する「ビューティコロジー」から個人情報が流出したと発表した。店舗のPCがウイルスに感染し、Winnyを通じて流出した。
 流出したのは2006年8月6日から2007年2月6日までの取引情報の一部で、注文者の氏名、住所、電話番号、商品送付先の氏名、住所、電話番号、注文商品の情報などが記載されていた。クレジットカードに関する情報は含まれていない。
 被害にあった顧客には、店舗と楽天市場からメールで連絡した。
 楽天は、再発防止に向けて注意喚起を行うとともに、個人情報保護の徹底や情報管理の支援をさらに強化するとしている。
 楽天市場では過去にも出店店舗から個人情報が流出しており、楽天はWinnyなどファイル交換ソフトの利用禁止や有償ウィルス対策ソフトの利用を促してきた。

いつも書いてるけど、そんな情報の入っているパソコンで
よくwinny出来るよねw

昨日書いた楽天のOG商会とかいうところの詐欺の話だけど、
これがヤフオクでの評価ページ。

やっぱり高額な商品の先払いは怖いよね。。。
posted by hikasu at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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