で、今日は4日。
4日にiPhoneのSoftBankショップへの入荷数がわかるとかいう
噂が流れてた気がするんだけど、今のところ連絡無し。。。
あと1週間。。。
来週の今頃、SoftBankショップに私は行ってるだろうか。。。
今さらなんで!?昔から猥雑だった毎日新聞の英字コラム (ゲンダイネット)
編集責任者の処分に発展するなど、大騒動になっちゃった毎日新聞の英文サイト騒動。同社の英文サイト内のコラム「WAIWAI」で「豚を獣姦して食べた」だの「母親が中学生の息子をフェラチオしている」だの、目が点になるような記事が掲載されていたからだが、ちょっと気の毒なのが担当していたオーストラリア人、ライアン・コネル氏だ。同氏が別のネットに書いていた自己紹介文には「職業=低俗なジャーナリスト、好きな食べ物=クリトリス」なんてくだりが出てくる。だもんで、すっかり、「変態コラムニスト」が日本に関する悪趣味な捏造(ねつぞう)をしたようにみられているのだが、それは違う。
「WAIWAIはもともと、毎日新聞の英語版のコラムで、歴史は古い。かつては10人くらいのメンバーが書いていて、中にはドクターもいました。新聞や通信社が報じない雑誌ネタを紹介することで、低俗な情報も含めて日本を伝えようとしたのです。だから、昔からセックスの話はいっぱい出ていましたよ。埼京線の痴漢リポートとか、全部、雑誌からの引用で出典も書いている。コネル氏が書いた記事もそうで、獣姦の話は実話誌、母親のフェラチオはアサヒ芸能からの引用です。アサ芸は97年の記事なのに、今回、クローズアップされた。ただ、毎日の英語版は2001年3月に廃刊になった。WAIWAIはウェブ上だけのコラムになり、以後、出典記事の信憑(しんぴょう)性などのチェックが甘くなった部分はありますけどね」(関係者)
コネル氏は憎めないキャラだ。来日約10年の50代。結婚して家族もいるが毎晩のように歌舞伎町で飲み、語る日々。身長は170センチくらいだが、体重が小錦くらいあり、強制的な治療で半分くらいまで落としたという。
「日本語力にはビックリした。外国人のなまりがまったくなく、デーブ・スペクターくらいうまい。今回のことでめげずにもっと活躍して欲しい」(友人のジャーナリスト、マーク・シュライバー氏)
読者だって、マユツバで読んでいたろうに……。
【2008年7月1日掲載記事】
昨日はミヤネ屋で取り上げられた。
「過激過ぎて放送出来ない」ってことで
ほとんど問題になってる記事の内容がわからなかったから
なんかスッキリしなかったんじゃないかと思うけど、
その後、その内容が気になってネットなんかで調べた人は
さぞかし驚かれたことでしょう。
で、ゲンダイはエロネタなんかを載せてる夕刊紙なので
「エロネタを載せた新聞」という立場は同じだと考えてるのか、
遠回しに自分達を擁護してるように思える。
ただ夕刊紙と日本を代表する大新聞は全然違いますからw
外人だって信じてないよって言う人がいるかもしれないけど、
それは毎日新聞ってのが日本で
どういう位置にある新聞か知らないからでしょ?
だからこそ宮根が「毎日新聞でこういうのが
出ているというのは…。」って言うわけじゃない。



「いよいよかぁ」と、実感w
私も見た。
あの日本人っぽい人、日本人なのかな?w